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うちの3歳になる息子が非常に魚の眼に対する執着心が強いことは以前妻が店長エッセイに書いて(水族館に行っても彼には魚ではなく、魚の眼しか見えていないようです...。
詳しくは店長Blogのバックナンバーを参照してください。最近2歳が近づいて来た娘もここへきてどうも魚の眼への執着があるようで、食事に魚が出てこよう物なら眼を狙って兄妹で取り合いが始まります。もう食卓に魚が登場すると「魚めめ、魚めめ」の大合唱、なんでこんなに魚の眼が好きなのかお父さんには分かりません....。しかし、実はうちの妻も大好きなんだそうです。そこでお父さんは最近考えていることがあります。きっとこの魚の眼好きなのは遺伝で、遺伝子のどこかに「魚めめ」遺伝子なるものが存在するのではないかと思います。さてどこにあるのやら.....。 まあ、魚の眼にはDHAなどの非常に頭にいい成分があるので、きっとうちの子供達は頭のいい子に育つことだろうとお父さんは期待しています。(^^;)。お母さんは当分魚めめにはありつけそうにないですね....。もう頭よくならなくてもいいでしょう....!
投稿者: 院長 福山 達也 日時: 08:53 | パーマリンク | トラックバック (0)
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